2026/10/26と27に,台湾国立中山大学より技術職員3名を含む7名が応力研を訪問します。26日に中山大学での活動や観測船の紹介セミナーを行い,27日は応力研の実験施設の見学をする予定です。(台風30号が接近中なので,予定変更もありえます)
2026/10/26と27に,台湾国立中山大学より技術職員3名を含む7名が応力研を訪問します。26日に中山大学での活動や観測船の紹介セミナーを行い,27日は応力研の実験施設の見学をする予定です。(台風30号が接近中なので,予定変更もありえます)
愛媛大にて,2026/11/26-27に科研費「ハビタブル日本」の合同班会合が行われます。出席して,フェリー海面高度計とSWOTデータの比較の話と,基隆~石垣間の「やいま」フェリーの進捗状況の説明をします。
台湾成功大学の沿岸海洋モニタリングセンターとのMOUの期間延長手続きが完了しました。
6月末から7月頭にかけて、台湾高雄の国立中山大学と台南の国立成功大学を訪問します。The International Conference on Earth Observation and Societal Impact 2026 で Keynote Speach も行います。
ドイツのWiesbadenで開催される Ocean Surface Topography Science Team (OSTST) Meeting 2026 に参加して、フェリー搭載GNSS時系列による潮汐観測について発表します
竹芝桟橋~八丈島でGNSS計測中の橘丸が、呉でドックとなります。アンテナの取り換えやPCの設定変更を行います
幕張メッセで開催される地球惑星科学連合大会(JpGU)2026 に参加して、島の風下にできる風の弱い領域での有義波高について、SWOT衛星とフェリー搭載GNSSを用いた観測結果について発表します。
イギリスに行くついてでに,私の修士課程の母校である School of Ocean Sciences, Bangor University のあるMenai Bridgeに行って,修士課程の恩師である Dr. John Matthews にお会いします。
American Geophysical Union (AGU)のOcean Sciences Meetingが,2026年はUKのグラスゴーで開催されます。”Prompt SSH report system along ferry tracks crossing the Kuroshio“という発表を行ってきます。
1/21に神戸のスペースアルファ三宮で開催される瀬戸内海環境保全協会賛助会員座学研修会「見えない海を可視化する ―最新科学が変える海の未来―」で講演します。